よし、引きこもろう。

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【成功するために】フリーランスは複数の仕事を持つべき!

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やっほい。初めて飲んだサントリーの「ヨーグリーナ」美味しいことを知った飛鳥たぐいです。

 

あなたはフリーランスですか? それともフリーランスになりたい方ですか?

どちらにしても、フリーランスを職業にする上で大切なことがあります。

それは、収入源をひとつに絞らないということです。つまり、複数持っていたほうがいいということですね。

なぜでしょうか。ひとつに絞ったほうが計画を立てやすいし、仕事の効率が上がるような気がしますよね。

ですが、それは間違いなんです。ひとつに絞った場合のデメリットを紹介します。

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発注が来なくなるかもしれない

私は「ランサーズ」というクラウドソーシングでランサーとして仕事を受けています。

ランサーズってなんぞ?って人は以下をどうぞ。

クラウドソーシング「ランサーズ」

 

ランサーズは、クライアントとランサーが契約を結ぶのですが、クライアントがいつまでも仕事をくれるわけではありません。

 

納期が遅れた、ミスが多くなった、などという理由で、急に契約が打ち切られる可能性があります。

もしくは、単純にクライアント側に仕事自体をする必要がなくなった場合だってあります。

 

そもそも、ランサーズというサイト自体がなくなってしまったら、仕事は全部なくなります。

他のサイトを利用するにしても、1からやり直しです。作り上げた信用も、消えてしまうのです。

 

その依頼の特徴に慣れてしまう

ランサーズの依頼の特徴に慣れてしまえば、もちろん仕事効率は上がりますが、それが基本だと勘違いしてしまいます。

記事の内容や仕事の進め方など、ランサーズにはランサーズの特徴があります。

それに慣れてしまうと、いざ、他の仕事をする際に面倒ごとを引き起こす可能性があります。

 

会社勤めと変わらないのではないか

ひとつのクライアント、もしくはひとつのサイトでのみ仕事をしていると、安定した給料をもらっている気持ちになりませんか?

せっかく、会社員をやめてフリーランスになったのに、そんな気持ちになるのは、もったいないですよね。

会社勤めからフリーランスに変更する最大の理由は、仕事をする形態を大きく変えたいがためではないでしょうか。

会社勤めと同じことはしたくないはずです。

 

まとめ

ランサーズだけ。もしくは、ひとつのクライアントだけで仕事をしている人は、複数の仕事を持つことを考えてみてはいかがでしょうか?

文章を書く仕事は他にもありますし、ブログを始める手だってあります。ノウハウがあるのなら、noteで販売したり、サロンを開いたりするのも良いですね。

ぜひ、あなたの働き方を考えてみてください!

 

そんな感じです。

でわでわ〜♪