よし、引きこもろう。

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“よし、引きこもろう。”

【衝撃の事実】え? 私ってニートだったの?【NEETの定義は?】

こんにちは。このブログ内での自分のキャラ設定間違えたかな、と最近思い始めた飛鳥たぐいです。

ひとつの疑問が浮かび上がったのです。

 

「え? 私ってニートだったの?」

 

ほぼニートだっていうのは自覚していたけれど、ニートではないでしょと油断していました。

私はあくまで『ほぼ』ニートのつもりだったよ!

 

ほぼニートとニートはそんなに変わらないようで、大きく違う! よね! たぶん!

この疑問が浮かんだ理由

私が普段から読んでるブロガーさんの中に、自称ニートさんって多いんですよ。

私自身がそういうテーマが好きということが大きいんですけど。

で、気づいたんですけど、その中で、「まったく稼いでない人」っていないんですよね。

 

アフィリエイトやブログの広告収入、クラウドソーシングなどなど。

月3万程度だったり月10万だったりと、確かに1人で暮らしていくには辛い額が多い印象です。

でも稼いではいるんですよ。

 

じゃあ、ニートってなんやねん。

という疑問が浮かんだのです。

NEETの定義

今更だけど、ニートの定義を確認していきましょー。

「Not in Education, Employment or Training」

元々イギリスにおいて、就学・就労・職業訓練のいずれも行っていないことを意味する用語であり、日本では、15〜34歳までの非労働力人口のうち、通学しておらず、家事を行っていない「若年無業者」を指している

https://ja.wikipedia.org/wiki/ニート

 

非労働力人口って何ぞや? と思ったので、そちらも調べてみました。

その国の満15歳以上の人口のうち、病気などの理由で就業できない者と就業能力があるにも関わらず働く意思がない者を合計した人口。 他方で労働力人口とは、仕事によって収入を得ている者、休業中の者、完全失業者を合計した人口である。 アルバイトをしている学生やパートの主婦も労働力人口に含まれる。

http://www.weblio.jp/content/非労働力人口 

まとめ

つーことは、収入がちょこっとでもあれば、それはもうニートではないのでは。

という認識だったのですが、世間一般的にはそうじゃないみたいだし。

 

その収入で食っていなければ、ニートなんですかね。

だからニートを名乗っている人も多いのかしらね。。。

あと、自称ニートって、なんかもう半周回って「ニート」っていう響きが格好よくもなりつつあるから、そう名乗っているだけみたいな方もいますね。。。

 

あ、違う違う、自称ニートを敵に回したいわけじゃないです(汗)

私も「ほぼニート」名乗ってるから、むしろ味方だよ(?)

 

ダイジョブコワクナイヨー...

 

とにかく、私はニートなの? という話をしたかったのでした。

ニートではないと思うんですけどねー。

 

 

でわでわ〜♪